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「いけばな」の枠を超え、いつでも、どこでも、だれにでも

草月流は「いつでも、どこでも、だれにでも」。「型」にとらわれることなく、常に新しく、自由にその人の個性を映し出します。そして、どのような素材を使ってもいけられるのが草月流。いけ手の自由な思いを花に託して、自分らしく、のびやかに花をいけていきます。

花はいけたら、人になる

初代家元・勅使河原蒼風のこの言葉が草月いけばなの原点。いけばなにはいけた人の心がそのまま映し出され、いけばなはいけた人そのものとなるのです。だからこそ、いけばなは果てしなく広く深く自由でおもしろい。一本の花を手にして何かを表現したいと思った時から、あなただけの創造の世界が広がります。

PROFILE

杉本青門のご紹介

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SCHOOL

金沢で開催している教室のほか、出張も行っています。

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What’s SOUGETSU

いけばなの「型」にとらわれない、草月流とは。

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イベント

開催、参加したイベントなどのご紹介です。

  1. 草月流いけばな五人展 旅と花の力 加賀百万石編

Gallery これまでの作品

  1. 20250621-22草月いけばな展

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